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Sさん夫婦がグルッチュアルプからおりてきたのは10時43分。時間を心配したけどまだみんなは選手を待っているところでした。
下の写真左から順に、一位の人(独走)、次は二番目のグループ。日本人で一位の人。一番右も日本人の参加者です。カメラにおさまるまでこんなふうに手を振っていました。愛嬌があるし、なかなかの余裕ではありませんか。
ポストバスがやってきました。長い時間かかってどうにか移動しましたが、日本人のツアーの人たち、おこっていましたよ。
右上の写真、めだちたがりやの帽子と見ましたがどうですか。 女性の参加者に男性(多分夫)が伴走、その逆も、キスもあり、子どもの応援も、飲み物の差し入れもあり、何でもありの楽しいマラソンでした。 駅の側で見ていたSさんは11時半近くなって帰りの時間が気になり、ホテルに荷物をとりに行くのに、道を渡るのに苦労しました。 |