わが町にしなり子育てネット
回数 実施日 内     容 指導担当
6/11(金) 親子で楽しいふれあいあそび
(親子で触れ合いながら遊ぶ、手遊びからダンスまで。)
公立保育所
2 6/25(金) 簡単な手作りおもちゃ
(折紙、手裏剣など)(手作り絵本)(うちわ)
私立保育園
3 7/9 (金)  子どもが喜ぶ手作りおやつ
(豆腐白玉のみたらし風)と(りんごのコンポート)
保健福祉
センター
反省点 ☆レシピを見てみる。


対象者は、乳幼児とその保護者
※3回合わせて参加費は500円でした。


6月11日(金)「親子で楽しいふれあい遊び」
参加人数18 申込数22 スタッフ22

〜参加者の感想〜

 ・楽しかった。家出こういう遊びをする機械があまりないので参考になった。
 ・みんなで踊って楽しかった。
 ・また参加したい。
 ・ボールを使った遊びをしたい。
 ・雨のため,人が少なかったので,走り回れて大喜びでした。
 ・家でも頂いたパンフを見て遊びたい。
 ・雨のため,参加を迷ったが来て良かった。

 ・同じくらいの子ども達と接する機会がほとんどなかったので、参加できて良かった。
 ・家で二人きりでやるより、たくさんの優しく温かい保育士さんやお友達と出来てよかった。
 ・二人目で今までゆっくりかまってあげれなかったので、これからいっぱい触れあってゆきたい。
 ・アヒルのダンスが一番のお気に入りだった。
 ・子どもがお腹がすいてしまって、不機嫌で笑ってくれなかったのが残念。でも、大人も楽しめた。今度は子どもの状態が万全な時に参加したい。

 ・家ではなかなか向かい合って、手遊びなどもできないので、とても充実した時間を過せた。
 ・最近にと見知りするようになって,今日もテンションが低く、本人が楽しんでいるのかどうかわからなかった。講座が終わってからやっと慣れたようでした。  



6月25日(金)「簡単な手作りおもちゃ」
参加者10名/申込22名/スタッフ26名

〜参加者の感想〜

 ・子どももとても喜んで楽しかった。
 ・普通の画用紙に描くよりも,少し手を加えて本にしてあげることによって喜び方がこんなに変わるんだなー。と実感しました。家でもしてみたい。
 ・うちわ作りは自分の描いた絵がうちわになるので、すごく達成感が味わえたと思う。
 
 ・工作の時間だけではなくて,その時に指導してくださった先生にいろいろな相談もできる時間があったので、とても良かった。
 ・家ではなかなかおもちゃを作ってみることがないので、買ってきたおもちゃ以外のもので遊ぶいい機会になった。子どもには作る過程を見せてあげるのも,立派な遊びなんだなーと思った。
 ・たくさんの保育士さんとお話が出来た。
 ・親の方がすっかりはまってしまった。(^○^)

 ・作業中ずっと子どもと遊んでもらえ、さらには寝かせてもらいすごく助かった。
 ・育児休暇中の時間を有意義に過せて嬉しいです。
 ・リサイクル品を使った音の鳴るおもちゃの作り方を教えてもらいたい。
                                               etc・・・


7月9日(金)「子どもが喜ぶ手作りおやつ」
参加者14名/申込22名/スタッフ11名
レシピを見る

 〜参加者の感想〜

・小さな子どもにも食べさせやすい簡単なおやつでよかった。美味しかったので団子は子どもが食べられ  る月齢になったらあげてみようと思う。
 ・子どもが食べられる月齢になったらあげてみようと思う。
 ・子どもが8ヶ月なので、豆腐団子は無理だけど、りんごは喜んで食べた。

 ・カルシウムが摂れて良さそう。
 ・調理中子どもを見てもらってありがとうございました。
 ・簡単に作れるもので美味しかった。
 ・子どもの口に合わなかったのか,食べなかった。

 ・夏らしいゼリーなども作ってみたい。
 ・簡単,手軽におやつの作り方がわかったのでまた作って見ようと思う。
 ・とても簡単でとても美味しくて子どもにも大好評でペロリと食べてしまった。りんごのコンポートは少し凍らせてシャリシャリ食べても美味しいのでは?みたらしのたれも簡単に作れるので驚いた。又作ってみたい。
 ・初めておばあちゃん以外に娘を預けて心配だったけれど,大丈夫だったので安心した。

 ・豆腐白玉は好物になりそう。
 ・お豆腐を混ぜて作るのがびっくりしました。意外と簡単にできたので、また家で作りたい。こういう機会が又あればと思う。
 ・なかなか手作りでおやつを作る機会がなかったので、とても参考になった。これから少しづつ作っていきたい。



 

 
反省点

・参加者の方には充分に満足していただけたが、例年に比し、申込者がやや少なかった点が,気がかりである。(内容・受講料など、見直しの必要があるのでは?)

 ・参加者数に対し、スタッフが多すぎる。(威圧感を与えかねないので,今後は参加者数に適したスタッフの人数を考慮して臨むべきでは?)

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