トップ>作戦極秘ノート>飾って楽しいハンガーボードを作ろう!(後編)
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用意するもの
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あったら便利なもの
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全部ドライバーでとりはずします。 |
まずは分〜解っ!
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ばらばら
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くれぐれも全ての印をつけおわるまではハンガーを動かさないように気をつけよう。 |
印をつけろ!ボードに分解したハンガーをあててみて、位置を合わせたら、もとのつまみ(?)がついていた穴の場所がわかるようにボードに印をつけていきます。 ※僕はこの後の穴あけのことを考えてキリで印をつけまいした。キリを突き刺して印をつけておくと、後でドリルで穴をあけるときにドリルが滑らずに、印の場所に正確に穴をあけてくれるのです。 |
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イメージが見えてきた!どうでしょう?完成はもう目の前ですね。 |
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ぽっかり穴あけドリルで穴をあけていきます。印を良く見て、ずれないように穴をあけましょう。穴の大きさはハンガーにあいていた穴と同じか1mm位大きな穴をあけます。そうすることで多少のずれをカバーできます。 ※限りなく垂直にあけてください。僕はハンドドリルで垂直に穴をあけるのが苦手なので、ボール盤で穴をあけました。ドリルスタンドを持っている人はドリルスタンドを使うといいでしょう。 |
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長めのネジでボードをはさみこんでつまみを取り付けます。これで強度はばっちり!? |
ボードを挟む写真を見てわかるでしょうか?先にばらしておいたハンガーの棒の部分とつまみを再びつけていくのですが、この時に間にボードをはさむようにとりつけます。 ※ボードの厚みを考えた時に、ネジが短いと思います。僕も実際に短かったので、太さはおんなじで長さが10mm程長い木ねじを買いました。 |
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指の方がきれいに塗り広げられると思うのは僕だけでしょうか?でも肌の弱い人は荒れる可能性があるのでおすすめしません。 |
合成ゴム系接着剤
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イルカにも接着剤
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ある程度乾燥させてからくっつけるんです。忘れないでね。 |
ぐぐっと力いっぱい押し付けるのだ
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完成!
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